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4m曲げ対応の大物板金加工で製作できる装置部品

大型の装置カバー、長尺パネル、機械フレーム、クーラント装置部品、チップコンベア部品などでは、長い板材を正確に曲げる加工が必要になります。

大物板金加工では、切断精度だけでなく、曲げ順序、溶接による歪み、搬送性、塗装や組立までを考慮した製作が重要です。サイズが大きくなるほど、加工できる設備や作業スペース、経験が必要になります。

中野屋ステンレスでは、長尺部品や大型部品の板金加工にも対応しています。レーザ切断、曲げ加工、溶接、塗装、組立まで一貫して対応できるため、大型の装置部品や機械カバーの製作もご相談いただけます。

通常の材料規格である4×8サイズはもちろん、中野屋ステンレスでは5×10サイズの切断・曲げが可能でございます。

工作機械カバー、装置フレーム、大型パネル、長尺カバー、クーラントタンク、架台などは、加工工程が複数に分かれることも多く、製作先の選定が重要です。

大物板金加工や長尺部品の製作でお困りの調達担当者様は、図面をお送りいただければ、製作可否や加工方法を確認いたします。

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